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では続きをどうぞ!


初めてのことでもう正直いくらで売れるのか見当もつかなかったので、とりあえず様子見の値段設定。
完璧に反響ナシ価格。売れたら超絶ラッキーレベル。
とにかく査定価格はあくまで目安なので、査定価格から大きく外れていたとしても売れるか売れないかは別として売主は好きな値段設定ができる。

この頃はけーちゃんが幼稚園に入学するまでまだ2年以上あったから、物件の反響の様子を見て値段を調整していくことに。

レインズやスーモに載る物件情報の写真撮影。
これみて購入者は色々妄想したり検討したりする重要な写真。
これが本当に担当者のセンスが出る…
売却活動を終えた今思うのは写真はなかなかに重要だということ。
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